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被ばくによる死の宣告を阻止せよ

野田首相 殿:

国際的に規定された「安全な放射線被ばく量」の基準を認知し、現在の基準をそれに近づけるよう要請します。国際原子力機関(IAEA)が推奨する「安全な放射線被ばく量」の20倍という量は、あまりにもひどすぎます。危険なレベルの放射線量を浴びることで生じる癌のリスクに市民をさらすことの理由が、「緊急事態だから」では済まされません。

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 6  日1月 2012
30人に1人-これは、日本政府が安全だと宣言したレベルの放射線を浴びることで癌にかかる子供の数です!そして現在、野田首相は避難指示を一部の区域で解除し、避難していた住民を福島に帰宅させ、目に見えない死の宣告を下そうとしているのです。まったく信じ難いことです。首相を阻止する唯一のチャンスは、日本中の人々がかつてないほど大きな非難の声を上げることです。

日本政府の考える「安全な放射線」レベルは国際的に認められている基準の20倍で、私たちは癌やその他命にかかわる症状が発生する重大なリスクにさらされているのです。しかし、日本中の人々がこのような政府の対応に抵抗しています。福島の母親たちは避難支援を求め抗議活動を続けています。また、自作の測定器で近隣地区や食料、水などの放射線量を測定し驚くほど高いレベルの放射線を検知するなど、自ら行動を起こす市民も増えています。市民を守る義務を放棄してしまった政府を傍観してはいられません。

このような政府の暴挙を止めるために残された時間はわずかです。責任ある行動と私たち皆にとっての「安全な放射線レベル」の設定を政府に求め、市民による抗議の声を土台に大規模な署名運動を展開しましょう。嘆願書に署名をした上、お知り合いの方々とシェアしてくださいールを転送してください。署名数が5万人に達すれば、著名な科学者やメディアチームと協力し、野田首相に対する政治的圧力を高めていきます。

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