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大熊町の帰還困難区域内へ、動物救護のための立ち入りを許可せよ。

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2,877 名が署名しました。 目標は  5,000
2,877 名が賛同

moriya y.
がキャンペーンを開始、署名提出先は
環境省トップ(誰になるかわからない)、福島県知事、大熊町町長
今月10日に、福島第一原発事故に伴い大熊町の警戒区域が再編され、町内立ち入りを制限するバリケードが設置され、関係者以外立ち入りができなくなりました。町内には避難せざるをえなかった人達が飼っていた犬や猫たちがたくさんいます。一時避難のつもりが戻れなくなったために取り残されてしまった動物たちです。彼らを助けるため定期的に餌を運んだり保護救助活動をしている市民団体が、町に入ることができなければ動物たちを見殺しにするということです。一刻も早く動物救護活動のための入町許可を出してもらわなければ、この寒さの中動物たちは死んでしまいます。私はまだ直接動物救護に行けないので、署名を集めることで、このままでは死んでしまう命が助かると信じたい。同じ命を持った動物が見殺しにされるのは耐えられません。先日、瀕死の猫をたまたま見つけ保護したのですが、一時はだめかと思ったところなんとか回復、落ち着いてきました。助けられる命はなんとかして助けたいと思います。
投稿日: 2012年12月17日 (更新日: 2015年4月14日)